まだ、生きるよ。

過食と育児の日々。

庇ったのは、思い出。

こんばんは。

なんか、記事が消えたww書く気が失せたわ。



書類の提出のために色々作業をしているけど、フラッシュバックがひどい。子どもの頃に経験したことや感じたことを、無意識のうちに消そうとしてたのか。

今、抉じ開けて、うろ覚えだけど甦らせようてしている。つらい。リスカしてしまいそう。一つずつ記憶の箱を開けていく途方もない作業。

父と母がいてわたしがいたはずなのに、ひとりっ子で過保護で過干渉だったのに、わたしの居場所はなかった。

母は確かにいつもわたしのパトロンでいてくれたけど、半分は父に怯えて遠慮していただろう。父や母の目に映るわたしはわたしではなかったのだろう。

そう思ったら、いきなりこの世でひとりぼっちにされた気分になった。わたしを愛してくれたわけではなかったのかもしれない。かなしいね。
ちぃちゃんの曲に抱かれて眠りたい。死にたくはならないけど、かなしい夜。




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