まだ、生きるよ。

毒親と過食と育児の日々。

すみれ色の瞳

こんばんは。

欲しいものが沢山あって、でもやっぱりお金も場所もないから諦めて写真や動画をクリッピングして、我慢というより、流すというより、手に入れた気にする作戦。



実家にいた頃や母親が生きていた頃は、
本当に欲しいものさえ、持てなかった。

自分のお金で何を買うにも両親の承諾が必要だったから。郵便物の個人情報なんてあったもんじゃない。

その反動もあるが、買い物依存症のように月に生活費以外に散財で100万近く遣ったりもしてた。

ところが今回は拒食に移行しつつあるのに散財や自傷に依存していない。
大体、躁になった状態で固形物を受け付けない拒食になると散財と自傷がやってくる。

今回は色々まだ過渡期なのかもしれない。
ただ普通に生きたいだけなのに、普通に生きられていたのに、一度、たった一度歯車が狂っただけで立て直すには倍以上の力が必要だってこと。

日々を生きながら、立て直すための馬力を溜めなきゃならない。
なかなか容易なことじゃないぞ。



キッチン回りがごっちゃごちゃで(整理整頓が大の苦手)カオスだったから、少し整理してみて綺麗にしてみた。

カビた食品やら賞味期限が明らかに過ぎたもの達が出てきて、びっくりしながらなんとか終了。

躁なときにやっておかないとね!

毎日自分と子どもの分の、入浴、着替え、歯磨き、食事くらいは出来るようにしたいな。




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