まだ、生きるよ。

過食と育児の日々。

足並みなんか揃わない

こんばんは。

今日はかなり忙しかった。
当初の予定が大幅に狂ったからパニックもあって倍以上に疲弊しているはず。躁っぽいから睡眠不足でもどんなに動いても疲労感はないよ\(^o^)/恐るべし!



紛失した障害者手帳とパスケースを警察まで取りに行ったり、社会福祉協議会に行ってみたり、もう思いつくまま助けてもらえそうな所には頼りまくっている感じww

話をしまくって疲れる感じはあるけど、体が鉛のように重いとか皆無\(^o^)/



凄まじく暑いけれど、ヒートテックにシャカシャカの黒いジャンパー。げろ暑かった。汗だくでブタが汗流してるみたいでみっともなかった。

梅雨明けまでは更衣しない!

って決めたのはいいけど暑くてバテそう。お布団は朝から干せてふかふか。布団掃除機もかけて、心地よく寝られたらしあわせなんだけどな。



ホットカーペットを片付けるか悩みに悩みまくったけど、梅雨に寒いの嫌だからまだ出しておくことにした。

季節の切り替えは嫌い。はっきり白黒つけられないから。臨機応変にってのが日常生活で難しい。
保育園では、

「半袖を用意してください。」

とか細々言われるけれど、幼小中高と制服一択だったわたしには、

天候に合わせて私服を用意する

が難題だったりする。
私服で過ごすってコスパ悪いなぁ。かと言ってブランド物は高すぎる、西松屋は染料が落ちたりすぐヨレたり、破けたりして、しょーもない。

制服を纏っていた頃は、うんざりだった。
私服登園、登校に憧れていたけど、制服ははじめにお金がかかるだけで、学内バザーとかもあるから案外安上がりで分かりやすくて簡単だったのかもしれない。

公立というか世の中の大半の人が通うと言うことは、

融通が利かない

と言うこと。特例はあまり認めてくれない、理解や認識や知識がなかったりする。

特性があったり、周りに合わせづらい人こそ、私立に行った方が良いと感じるようになった。
周りに流されて従って、融通が利かない部分は割りとカバーしてもらえる(お金の力ww)

特性を私立という鳥籠で甘やかして障害者にするのではなくて、鳥籠の中で伸ばして、活かしてあげられるようにしたら、私立でぽやんとした世間知らずでも、社会で生きていける気がする。

わたしの母はそれを見込んで私学に入れたのかは、今となっては確かめようのないことだけれど、母の本棚にあった数々の書籍を思い出すと、もしかしたら、と思う節があったのかも。

そんなことを考えながら、洗濯機をガンガン回してた。

わたしは彼と子どもとどう生きていきたいのだろう

考えすぎると爆発するからやめよ。




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