まだ、生きるよ。

過食と育児の日々。

差し伸べられた手を掴めない

こんばんは。

あれから寝れた。やっぱり就労は厳しいかな。起きて、日常動作をするだけでひぃひぃしてる。
子どもと言っても、人間が一人増えると、すごく大変。ペットとは違うけれど、ペットすら飼ったことがない、ひとりっ子のわたしには未だにハードルが高い。それでも一緒に暮らしたいから、精一杯頑張るしかないんだね。



毒親が住む実家を出て、別居しているのに支配や恐怖心等々様々な呪縛から抜けられない。干渉されている度合いはあまり変わっていないのが事実。

悪いことばかりじゃなかった。
楽しかった記憶もある。1割くらいは。でもその1割では実父といられないのがわたし。1割に後ろ髪を引かれる。だから毒さが増すのだろう。やり方が汚い。頑張って早くわたしを取り戻したい。



今日は認定調査のためにケアマネさんやら市の人が来てくれたりした。GWで通院が2週間空いてしまってやっぱりODしてしまいそうだった。

訪問看護の提案をされたけど、どうなのかな。相性もある上にいつもの薬剤師さんに会えないとなると不安でしかない。訪問看護はして貰いたいけど、鬱がひどいときは多分厳しい。

日常生活をするのに考えるべき問題点や改善点、修正点はまだまだありそう。

生きることってこんなに大変だったっけ

まともだった生活から転げ落ちたらこんなふうになった。一度壊れた心身が完全復活、なかったように、はなかなかなれないのかもしれない。




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