まだ、生きるよ。

毒親と過食と育児の日々。

ステップに警戒せよ

こんばんは。

通院日でした。お天気になったけど、紛失物たくさんだから気分は滅入る。
けど、なんだかハイです!
今にも踊り出しそう、カラオケとかにも行けちゃいそう、痩せるために延々と歩けそう。

病院から帰宅するまでに結構時間かかった。外に遊び歩きたい自分と家事をやらなきゃいけない今、なんとか今を選ぶことが出来た。まだ完全な躁じゃない。

これを書いてる今もそわそわ、今にも動き出しそうで、たぶんそれを止められないかもしれない。



障害者手帳とパスケースをまた落とした。今度はイヤホンも。イヤホンだけ見つからない。

昔からいつもそう、一つ見つからないと生活の全てが止まる

わたしは何でもそう。だからいけないのだけれど、不安で心配で気になって何も手に付かなくなる。憎らしいことに実父と同じ。

実父はこういうとき、母やわたしに当たり散らし責任転嫁してばかりだった。わたしが無くしたとかわたしが話しかけたからだから等々。

今回はわたしは無くし物をして、パニックになった。子どもに怒鳴り散らし、手を上げてしまいそうになったから、少し外に出て頭を冷やしてから戻った。

子どもとの距離は本当に難しい

外に出るという行為に移せたのは今回が初めて。
わたしも少しずつ母親になりたい。育児は大変。身の回りのお世話や躾にはじまり本当にたくさんあって、きちんと出来る要領の良さが欲しくなる。

それに加えての話だ。親子でも所詮は別々の人間。親子としての面、一人間としての面、使い分けが難しい。みんないくつものペルソナを持ち使い分けて生きている。
生きづらいこの世に産んでしまって、申し訳なくなる。




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