まだ、生きるよ。

毒親と過食と育児の日々。

世界はやさしくない

こんばんは。

目まぐるしい日常と、言葉では表現しようのない心身の状態になって小3の頃からネットに行くようになった。

毎日息つく暇もない多忙な小学生だったけれど、睡眠時間を削ってでもネットの時間だけは必ず取るようにしていた。両親の目を盗んで死に物狂いで。そうしないと息をしていられなかったから。きっと、ネットがなかったら死んでいたんだと思う。



どうやら拒食の波がやって来てくれそうな予感。
わたしが非嘔吐過食になると、酷いときは1日2万近く遣う。過食嘔吐のときは1日約3万。今は嘔吐する快楽と下剤ODの痛みが忘れられなくて必死に闘っているところ。

右も左も前も後ろもわからなくなりそうな日々。愛している人の子の母親にもなれたのに、わたしは出口のない迷路で一人でぐるぐるしている。

いつかきっと、罰が当たる

そんなふうに思う。



人生の選択がこれで良かったのかなんてわからない。両親の元にいて恨み辛みが晴れるまで金銭を吸い付くしてやれば良かったのかもしれない。
だけど、

子どもをわたしと同じような目に遭わせたくない

その一心だから。きっと、後悔はない。そして、今も後悔はないから。



障害年金の書類を書かなければならないんだけれど、もう大変で大変で。主治医も彼もみーんな、協力してくれているのでここはわたしの踏ん張りところ。

社労士の給料のためにあるのかよ!

って思うレベルでじぶんでは厳しい。だってあんなの、本当に年金貰いたいぐらいの障害のレベルの人に完成させろなんて拷問じゃん。なんでもいいけど、頑張ります。こんなに文字書くのは学生時代以来だわ。




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