まだ、生きるよ。

毒親と過食と育児の日々。

空白の時間

こんばんは。

ご無沙汰になりました。
ここ2年ほど、カッティングをすることなく過ごせていたのに、一昨日から再発。

今まで堪えてきたのはなんだったんだろう

情けないような、かなしいような、もうそんなことさえどうでもいいような、ゼロに戻ってしまった気がする。

直接的なトリガーは実父。

もう、あの人がいる世界で生きることに疲れた。生きながら死んでいるようで、今にも窒息しそうです。
あちらが先か、わたしが先か。



わたしの実父は毒親だと思います。

わたしが育った家族は心を育てようとしない家族でした。特に実父は。

この歳まで物質的、環境的、金銭的にも、何不自由なく育ててくれたことに感謝はしています。本当に色んな可能性を秘めた、恵まれた環境だったのかもしれません。

でもその他はマイナスでしかなかった。マイナスになってしまうような育て方だったのかもしれない。

結果、活かせずに、萎れた。

そんな実父と離婚しなかった実母にも、多少なりとも問題や責任があったのかもしれないけれど、大半は実父だったと思っている。

いつか此処で、わたしの定位家族について書けたらな、と思っています。
今はまだ、纏まらない。書きたいことがありすぎて。

ひとまず、生活形態や方向性を検討し直してみます。
今週から通院を再開しようと思います。

良い患者でいたい、なんてもう無理な気がする。主治医のために良い患者でいたかったけれど、無理そうです。




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